2017年6月21日号紙面から

量販店、駆け込み需要の反動差大
 ~取引基準で売価上昇後のビール類


  • 平成28年度酒類課税数量、合計0.7%減の877万kl
  • 「2020年3月、東証に上場目指す」
     ~カクヤス佐藤社長、時期と市場を表明
  • 「酒税改正機に経営基盤強化を」
     ~日本酒造組合中央会総会で篠原会長
  • カクヤスの前期、1.3%増収の1,109億円強
     ~うち業務用735億円、東京市場の17%強占める
  • サッポロ〈黒ラベル〉、体験接点を拡大
     ~東京・大阪でビアガーデン、8都市でバー
  • アサヒ、日本ワイン2025年に2万箱目標
     ~北海道余市町で来春から欧州系ブドウ植栽
  • 5月のビール類機能系商品、仮需乗り4社計17%増
  • 低アルRTD、上期の「新銘柄」わずか2
     ~主軸銘柄の派生品主流、ブランド強化優先
  • ブルゴーニュのスパークリングに「上級」2種登場へ
  • 4月の国産ウイスキー出荷数量21%増

酒販ニュース2017年6月21日号

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